有馬 千夏
ひとり暮らしの50代60代を十二年サポート。「買い物は週1・2回」の設計を基本にする。
一人の食事の考え
一人暮らしの食事で一番の妨げは、「ちゃんとした食事」への思い込みです。三菜一汁も、手間をかけた料理も、毎日は要りません。
うちは惣菜プラス一品、うちは鍋の週、うちは冷凍ご飯のストック。あなたの現実に合わせた型を、一度一緒に作ります。それが3年保ちます。
同行の一日
買うものが決まると、迷いが消えます。
いつもの店、いつもの順路。そこにある商品で、週の食事の型を作ります。特別な食材は登場しません。あなたの店にあるもので、全部まかないます。
サロンの者
有馬 千夏
ひとり暮らしの50代60代を十二年サポート。「買い物は週1・2回」の設計を基本にする。
福嶋 亮介
男性の一人暮らしを専門に。コンビニの棚を知り尽くし、「おにぎり+スープ+サラダ」の正しい組み合わせを教える。
西村 洋子
NHK文化センター講師歴あり。包丁の研ぎ方から、電子レンジの活用まで手ほどきする。
岡崎 朋美
週1回の定期メール(体調と食事の一言)を担当。ご家族へのご様子報告(月1・無料)も。
ご料金
体験・買い物同行
7,800円/120分
まず一度
一緒にスーパーを回り、あなたの買い物の型を作ります。
単発コンサル
7,800円/60分
気になるところを
献立・保存・調理、困っている一事に絞って。
月2回・見守りプラン
22,000円/月額
続ける型
隔週の面談(出張・オンライン可)+週1メール+ご家族への月次報告。
退院後の60日
46,000円/一括
立て直し
退院後2か月の食事再開を全面的に支える(調理指導・買物同行込み)。
税別表示。ご家族からの代理お申し込みも多いサービスです。本人の同意を第一に進めます。医療行為ではありません。
ご利用の流れ
01
行く店、使う道具、食べたいもの。「できていること」から伺います。
02
週末の買物に同行するか、冷蔵庫の写真を見せてください。
03
「〇〇スーパーで月・木にこれだけ」という、あなたの買物の型。
04
毎週末、5行ほどのメールを交わします。続くかの土台です。
ご利用の声
妻を亡くしてから食事が乱れ、心配した私が申し込みました。父は「先生とスーパーを回る日」を気に入って、冷蔵庫が生まれて初めて整っています。
朝倉 様 · 52歳・息子として申し込み(横浜市)
退院後、何を食べたらいいか分からず。60日のプランで、今は自炊と惣菜のいいとこ取りができています。
添田 様 · 73歳(川崎市)
一人だと適当になりがちでした。週1の5行メールが、わずかな締め切りになって効いています。
梅村 様 · 59歳(横浜市)
【お申込みの前に】
ご相談
お電話・フォームどちらでも。ご家族からの相談のみでも伺います。
TEL 045-316-2857
受付 10:00〜17:00(月休)